マクロビと足もみのお店
自然食Cafe こかげ
ランチ

11/25~クリスマスランチスタート!

こころ からだ げんき こかげのまりひんです!
いよいよ11/25~クリスマスランチスタートです。

今回も、やり過ぎ・・いやいや、気合いが入って華やかなクリスマスランチです。
お客様から「今年のクリスマスランチはどんなのか楽しみ~!」と言われまくって、ハードルあがりまくり 笑

今年のクリスマスランチはこんな感じです!

ひよこ豆のトマトケチャップ玄米ライスの→→→トマトケチャップだって手作りです!(鼻息)
お豆腐のクリーミイキッシュ、甘辛く味付けした車麩のカツが精進スープの大根の上にのっかっちゃったり~と食べてても楽しくなります。
ボードに載ったデリも黒豆のフムスon高野豆腐カナッペさつまいもとデーツのオレンジジュース煮など驚きと発見がありますよ~~。

クリスマスランチは5週あるので、是非是非食べていただきたいです♪
11/25(水)~12/25(金)までの間の水木金営業です。
皆様のご予約ご来店をお待ちしています。

さて、男木島に行ってきました。


久しぶりの男木島。灯台まで初めて行きましたよ~。
昭和の映画「喜びも悲しみも幾年月」の舞台になっているよね、って話が通じる人は50才代の人だけでした。笑。

昭和32年の映画だから、もちろんリアルタイムでは誰も観てはいないんだけど。
主人公の佐田啓二は中井貴一のお父さんであります。

猫が多い島でも有名です。猫の写真家、岩合光昭さんも撮影に来たようですね。

船を降りて歩き始めからいきなりの急斜面坂道の男木島。
平地がほとんどないので、民家が密集しております。

高松から船で30~40分でタイムスリップしたような昭和感。
瀬戸内芸術祭の影響でアートな島にもなっていますが、いまは会期中でもなければ、コロナ禍で作品はほとんど見られません。

それでも急斜面ゆえに、少し歩けば、海がよく見えて見晴らしがよくて。
最近は移住者も増えてきているようです。
船で行けば高松市街へのアクセスも良いし、無茶苦茶不便ということもないのでしょう。

男木島さんぽ、オススメです。

コロナの感染拡大でGo To トラベルも規制がかかりつつありますが、
やっぱり旅はいいなあ・・・

こかげもGo To トラベルではないですが、
Go To Eatの対象店舗。

是非リフレッシュしにいらして下さい♪
皆様のご来店をお待ちしています♪