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寝落ち

交感神経と副交感神経~ at home

こころ からだ げんき こかげのまりひんです。
長女が一人暮らしを始めて2か月弱、我が家も小学生一年生がいる家庭らしく
「夜が早い」安定状態に入りつつあります。

今までは
受験生もいたしで、我が家はかなり「夜型」だったんですよね。
保育園児がいるのに、晩御飯は夜8時とか。

今は長女もいなし、
次女自ら「夜9時には寝よう」「せめて9時半までには」という状態なので
必然的にわたくしも、布団にはいるのが早いわけです。

しかし!さすがに49才のワタクシが夜9時とかに寝ると、夜中の3時ごろ目が覚めます。
これ、困るんですよね~~

で、もうちょっと何かしよ♪と思って寝室のある2階から1階に降りると
すでにダンナが1階で映画みたり、好きなことしてるので、
ミョーに落ち着かない。

そこで、2階の寝室のとなりにある次女の部屋を
「寝るまでの自分時間」を過ごす場所として利用してみると
かな~~~り快適なことに気づきました。


次女はここで過ごすことも少ないので、めちゃ片付いているわけで~実に快適じゃん!

意気揚々と次女の部屋に入るまりひん♪

ところが・・・
ここで、寝るまでの1~2時間を過ごすはずが
ついベッドでごろんとしながら用事をしてしまい・・・

そのまま

寝落ち・・・・

 

かつて長女が勉強してる途中にベッドにごろんとなって寝落ちしてるのをみて
怒りまくってましたが・・・

 

母も寝落ち率120%!!!!

 

あっか~~~ん

あきませんやん
あきませんやん

「自分の家、自分の部屋」は「巣」に戻ってきた安心感から
「副交感神経が優位になって勉強できません」

と塾講師をやっていた友達が言ってた意味がよくわかる・・・・

ほんで、私は自宅で仕事をしているわけですから
この「切り替え」が難しいのも実にナットクです。

交感神経が優位だと、緊張状態で【冷え】を生みます。
本来、自宅はリラックスするべき場所ですから、

自宅で仕事をするということは
交感神経優位となるべきときに副交感神経になったり
副交感神経優位となるべきときに交感神経優位だったりするんですよね。

気を付けておかないといけませんね~~ あうあう

我が家のダイニングテーブルの私の席の横は書類や本が山積みです。
・・・いや、そもそもこのダイニングテーブルはすでに作業台と化し、家族でごはんを食べることがほとんどなくなっていることにも今更ながら気づく。

うーーーん、これどうしたもんでしょうね 笑

よくそんな大変な状況でも「ハイゲンキ食べてるから、元氣でいられるんですね」と専門家の方に言われます。
ほんと、そうなのです。食事を整えたうえでのハイ・ゲンキに助けられてますわ。笑。

こかげでは「アンチエイジングランチ」中。
お豆たっぷりのコロッケが美味しいですよ!
皆様のお越しをお待ちしています!

このホームページからも予約可能です♪